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職業体験受け入れにおいて

ito-pro代表の伊藤でございます。
2017年において職業体験の受け入れを安城市の中学校2校からご依頼がありまして受け入れる事に決定しました。
そもそも、受け入れる企業が減っているとの情報も聞こえてきております。
私は株式会社の設立当時より地域貢献、社会貢献も視野に入れておりました。会社設立において地域貢献、社会貢献は当たり前の事と思います。
簡単に見栄や金儲けの道具なら株式会社の設立は必用ないと思っております。
今後も社会貢献、地域の為に弊社は日々努力させて頂きます。

さて、ito-proに職業体験の受入れにいったい何が出来るのかと思われる方々もおられるかもしれません。
弊社は建築の楽しさ喜び、社内の明るい雰囲気、会社とは楽しい場所ということを体験して頂きたいと思っています。
私が言うのもなんですがito-proは楽しい場所です。基本スタッフ同士が助け合い、日々笑いの聞ける事務所です。
仕事するからには楽しく、どうせお金をもらうなら楽しんで仕事が出来れば幸せですね。

今回は模型を制作してもらおうと考えております。

職業体験 中学校

職業体験 中学校

模型の写真は過去にお客様にご提案中の写真でございます。

この様な模型を作りながら建築の仕事を体験しながら社内の雰囲気を味わって頂こうと考えています。

働くとは楽しい事です。
是非、中学生にも味わって頂きたいと思っております。

株式会社ito-pro 代表取締役 伊藤昌悟

感謝、ありがとうを仕事で表現

ito-pro伊藤でございます。
沢山のお客様に感謝を持って家作りを手伝わさせて頂いております。
感謝の気持ちが形になるとお客様からも感謝を伝えられます。

家作りも気持ちが仕上がりに表れます。お客様は敏感に感じます。
家つくりは技術も大切かもしれませんが一番大切なのは気持ちです。
気持ちを持って作らなければ、お客様には伝わりません。

弊社の若手スタッフも自信を持ってお客様に・・・表に出しています。
理由は家つくりに気持ちを持っているのが伝わるからです。仕事に愛が感じられます。
自分が住むんだったら・・・お客様に得をしてもらおうと伝わります。
お客様からの感謝の気持ちが私にまで届く事が何よりも嬉しいですね。

スタッフにも私から沢山のありがとうを伝えなければいけませんね。
『ありがとう』は魔法の言葉なのか、人を喜ばせ嬉しくさせる言葉で、時には人をやる気にさせる言葉でもあります。沢山のありがとうを言ってもらうには気持ちを持って行動することですね。
ありがとうを沢山頂いた人は沢山のありがとうを伝えている様にも感じます。
感謝の気持ちを持って家つくりに挑む事ですね。
私達、工務店の醍醐味は沢山の『ありがとう』を伝えられる事です。
こちらも誠意を持って、仕事の注文を頂きまして『ありがとう』を仕事で表現出来る様に努力です。

お客様に夕食会にお誘いを受けました。心より感謝です。ありがとうございます。

お客様に夕食会にお誘いを受けました。心より感謝です。ありがとうございます。

新築 注文住宅を作るなら

ito-pro 代表の伊藤でございます。
本日3月3日 岡崎市で新築工事も完成前とありバタバタと・・・
昨日、お客様に洗面所に棚が欲しいと言われていた棚を作成しておりました。

倉庫作業で今日は体のあちこちが痛む( ノД`)
で、本日は設置です。
サービスで作った棚ですが良い感じですよね。

洗面の棚

洗面の棚

引き出しまで取り付けて、それなりに形になりました。
サービスならお客様も喜んでくれる事でしょうね (´∀`)

弊社も造作家具が得意な工務店とウタっているのに、肝心な代表者が何も出来ないじゃいけませんね。今後も頑張ります!

ito-proの新築工事では沢山の造作家具を作ってまいりました。また造作家具がついての価格でも他社には負けておりません。
せっかくの新築住宅で造作家具はつきものです。
大工で作る家具ならリーズナブルに作ることが出来ます。家具職人、木工業者に作ってもらうと倍くらいの価格になってしまいます。
施工図面だけ大工さんに書いてあげれば現場作業で作製することが出来ます。
造作家具を好む方は是非、ito-pro迄お問合せ下さい。

マンションリノベーション

マンションリノベーション

2017年 新築着手 受注終了まで残り2棟

ito-pro伊藤でございます。
新築受注件数に制限を設けております
年間10棟以下の着手とさせて頂いております。

今年も早々と2月を過ぎると沢山のご相談を頂いております。
どの様な間取りにしようか、どの様な外観にしようかをお客様は胸を膨らませて打ち合わせに来て頂いております。

ただ、弊社は年間着手件数に制限を設けております。
理由は、信頼出来る職人さん、信頼出来るスタッフ、打ち合わせを進めれる人材でしか対応しないと決めております。
受注が増えたから職人を募集なんて、注文住宅に関してありえない事だと思います。

職人を募集の看板を掲げている建築屋をみると「誰でもいいのか?」って思ってしまいます。こだわった家を作り、お客様がローン迄組んで頂けるのに適当な職人を充てる事なんか出来ません。一生の問題になってしまいます。

本年も2月の段階で相談を頂いた方々が沢山見える為に残り2棟のお客様のみに制限させていただきます。

毎年のご紹介でこられるお客様、リピーターのお客様、修理のお客様が様々相談を頂けますので、新築着手に制限を設け、ご紹介のお客様方に迷惑をかけない様に体制を整えております。

強気だなって言われることもありますが、今対応しているお客様に気持ちを注がなければ大変失礼に当たります。
が残り受注2棟空いておりますので、是非お問合せ下さい。

尚、リフォーム、リノベーション、修理に関しては随時受付中としております。

株式会社ito-pro
伊藤昌悟

2016年5月完成物件

2016年5月完成物件


LDK

LDK


間接照明

間接照明


玄関アクセント壁

玄関アクセント壁

家作りが今と昔で変わった事に気が付いていますか

ito-pro 代表の伊藤でございます。

寒い日が続きますね。 現代の日本の家作りが夏向きの家から冬向きの家に時代が変わってしまった事を気づいている人はいるのだろうか?

20年程前に私も大工として修行を積みました。その当時家の作りは大手メーカーは冬向きに家を作り出しておられました。で、地元の大工さん達は時代に遅れながら家を夏向きに作っておりました。

当時、私も小僧時代に家を夏向きに作る側の小僧でしたが一気に冬向きへと発想が変わっていく事に違和感がありましたが・・・寒い家は嫌だし暖かい家がいいな~程度に考えておりました。
ついこの前迄、親方達は『冬寒い、体に厳しい健康住宅』 なんて冗談をいいながら家を作り・・・柱が蒸れると腐るから少しくらい風があたらないと・・・木は呼吸が必要って言っていたのにも関わらず、冬向きの家は気が付くと密封を始めました。時には壁、天井共にビニールシートを貼ってからボードを貼る事も・・・思いっきり家をラッピングしだしたのです。

その頃 平成15年に 突然の建築の法令・・・24時間換気を付けなさいと
また接着剤、化学物質の問題で新建材にホルムアルデヒド制限、化学物質制限がされました。F☆☆☆☆の表示のついた新建材しか使ってはいけないと・・・大工が使っている木工用ボンドまで元請け建築会社から調べられました。
訳もわからず緊急の法令に建築業界は慌てて動いていた事を今になって感じます。

家の気密化、冬向きの家に欠点が見つかりました。気密しすぎて病気になってしまう人が急増したのです。政府が慌ててとった対策です。
内装建材等に化学物質制限と24時間換気の義務化・・・
矛盾を感じますが家を冬向きに暖かくして換気扇で排出しろと・・・
訳がわかりません。
気密化が進んだ影響で、結露住宅の増加、シックハウス患者の増加、昔になかった病気の患者が非常に増えています。アトピー、カビアレルギーが・・・
私の子供の頃に聞かなかった病気が出来ています。
家を冬向きに作り出した事が新たな病気の患者が増えてしまったんだなと感じています。

以上の問題に気が付いた一人の長野県の大工さんが思いつき、作った家が夏と冬で衣替え出来る家・・・
気が付くと、その大工さんに賛同して大きな規模へと・・・
国の法律に跡を残す様な事までのぼりつめ、認めさせ、認可をもらっても・・・未だに今までの家作りが間違いだったと大手メーカーも政府も発表しない事に苛立ちを覚えます。

発表したら大変な事になる事くらいわかりますが未だに病気の患者が増えている現実に2020年に向けて家の省エネ化をすすめている日本です。
シックハウス対策の改善と『今までの25年間家作りを間違っていました』の発表をしないと大変な事に近づいています。今以上に家を気密させてシックハウス患者が増えてからシックハウス対策を練るって目に見えて先が見えてしまいます。
先進国ドイツも今の日本人は今後、もっと沢山のシックハウス患者が増える事でしょうと言っています。
先ずは病気対策を取ってから気密化にすすめて欲しいと思います。

大手家具量販店の安い家具には大量の科学物質が入っているのに・・・建築の内装材には制限が
おもちゃ、プラスチック製品、衣服等にも大量の科学物質が含まれているのに・・・気密化で共存させて病気になるのを黙ってみている事に嫌気がさしますね。

長野県の大工さんが気が付いた住宅の作り方を認めて認可をおろしたにも関わらず、大手メーカーの建物の批判になってしまう事が怖いのか
徐々にゆっくり以前の消費者に気づかれない様に家作りを変えていこうとしている様にしか感じられません。

この時代に生きる日本人にとって今すぐ家作りを変えて欲しいと思う。
株式会社ito-pro 代表取締役 伊藤昌悟

WB工法 安城市
WB工法 岡崎市
WB工法 刈谷市

リフォーム 安城市
安城市 リフォーム会社
リフォーム 岡崎市
リフォーム 刈谷市

マンションリノベーション 安城市 リフォーム会社

安城市 刈谷市等の西三河でマンションリノベーションを得意とする工務店をお探しの方は安城市のito-proへお問合せ下さい。

ito-pro代表の伊藤でございます。
安城市 刈谷市 岡崎市等の三河地区でマンションリノベーションを得意としております。

リノベーションを得意としている工務店も数少ないかと思います。弊社ito-proは年間沢山のマンションリノベーションを受注いただいております。スケルトンリノベーションが流行っている時代です。中古マンションの購入の際には是非スケルトンリノベーションをご検討下さい。
スケルトン迄解体するならば沢山のご提案が出来る事と思います。

デザイン性、実用性を重視した提案の出来るリフォーム会社です。

増え続けるリフォーム会社の中では実績も三河ではNO1でございます。
もちろん最近リフォーム始めましたの会社とは違い沢山の実績が積み重なったリフォーム会社です。
数あるリフォーム会社の中で選ばれているリフォーム会社です。

安城市のito-proではスタッフ一つ比べて頂いても他社と違い経験の積んだメンバーを揃えております。

安城市でスケルトンリフォーム スケルトンリノベーションをご検討される方はito-pro迄お問合せ下さい。

0120-35-4109

株式会社ito-pro 担当:伊藤 中根

時代の流れについていかないと

ito-pro 代表の伊藤でございます。
先日着手しました岡崎市のマンションリノベーション・・・また、完成写真は別で載せたいと思いますが今日はアイフォンのパノラマモードにて撮影させて頂きました写真を掲載したいと思います。

気が付くとアイフォンカメラにパノラマモードが増えていて、使いこなすと何とも言えない凄い機能ですね。
こういったマンションリノベーションで非常に便利な機能です。
どこまで、カメラの機能があがるのかわかりませんが時代の流れが早くなった事に実感を感じています。

始めてアイフォンを持った2011年・・・凄いと圧倒された事を今でも忘れません。
職人さんにもすぐさま、ガラケー捨ててアイフォンを持って欲しいと頼みました。
絶対に仕事に活かせると感じました。
仕事に活かすと今まで普通に感じていた事が時代遅れで、こんな事が出来たら便利だなと思った事が出来るようになってきています。
今では業者間の連絡にFAXを用いなくなっています。
当たり前の時代かもしれませんがメール、LINE等様々です。
現場の職人さんから図面を急遽送ってほしい・・・メールでと言葉が出ます。
10年前は現場まで持ってきてほしい又は取りに行くと連絡があったのに
時代の流れは非常に早く、流れに乗れない者には世間は冷たく風が当たります。

インターネットが身近にある時代です。今後はどこまで変わるのか非常に楽しみな今、変わりゆく時代にしがみつき乗り遅れないように私自身も気を付けて時代を感じ取っていきたいですね。

伊藤

2017年 謹賀新年

2017年 謹賀新年

いよいよ2017年も始まりました。
今年もどんな出会いが待っているのでしょうか

私事ですが今年で厄年を迎えます。昨年大晦日に地元神社の厄年会の集まりで、神社でお酒を配ったりで本当に忙しい大晦日を過ごしました。
2016年、2015年と厄年会で中学卒業以来の同級生とも再開しました。
同級生っていいものですね。警戒心無しに入り込む事が出来て昔の話をしながら酒を交わし非常に楽しい会が結成されています。
2015年、2016年は新たなお客様もそうですが昔懐かしい同級生に沢山再開出来た事が自分にとって本当に良い年になりました。今後は彼らと還暦に向けて繋がっていくことと思います。

2017年の新たな出会いに期待して想像するだけでもワクワクしてしまいます。
本日、1月8日も新たに知人の紹介で事務所にお越し頂けたご家族も弊社直ぐ近くに引越し予定でとても感じの良い爽やかなご家族で良い出会いになりそうです。
こんな出会いが2017年も沢山待っているんだと期待に胸が膨らみます。

2017年もスタッフ一同 どうぞよろしくお願い致します。

営業のスタイル ito-proでのスタイルは

ito-pro代表の伊藤でございます。
営業のスタイルは人それぞれです。良いも悪くも答えはありません。
私がお客ならっていつも考えます。
少し話しただけで、しつこくアポ無しで家に来られたり、電話が何度も鳴ったり非常に嫌です。人によっては嫌な事をされても嫌と伝えれない人もいます。
気持ちを察して欲しい。図々しい営業マンは今の時代には沿いません。本当に欲しい時はこちらから電話をしますので、そっとしておいて下さい。
等々・・・私は自分がお客だったらと思いお客様に接しています。
しつこくしない、待つタイプです。
私が女なら常に待つ女なのかな 笑

お客様の心は女心だと思って接します。凄くデリケートで、傷つきやすく・・・ナイーブなのかな。。って

確かにしつこい営業マンは沢山いますし、全国の太陽光の販売のほとんどが、飛び込みの訪問販売の営業マン。。
押しの一手なのか?? でも、私はスタイルを変えるつもりもありません。
今後も待つ女を演じます。(笑)

株式会社ito-pro
代表取締役 伊藤昌悟

新築受注棟数の制限をしている理由

ito-pro伊藤でございます。
弊社は新築受注棟数に制限を設けています。皆様に良く言われてしまう事が『もったいないよね』『儲けるつもりが無いの』等々
散々と言われてしまいますが、勿論こちらにだって考えもあります。
新築受注棟数に制限をつけていない建築屋さんがほとんどです。増えたらラッキー程度に考えておられる様ですね。
営業マンも歩合の為にひたすら数を欲しがる。
ito-pro、弊社での考え、理想はスタッフが目先の自分の利益の為に動く様になってしまってはお客様の為にならないのと、社員の人間性をお金で崩したくないのと・・・
やはり、常日頃の常連さんやご紹介のお客様を大切にしたいと思っています。

少ないスタッフ数でリピーターを増やす為にも新築住宅には制限が必要と考えております。新築住宅は年間10棟の着手以下で打ち切りにしております。
待ってもらうか、他で建ててもらうかの選択にはなってしまいますが・・・下手に受注して、常連さんに迷惑をかけてしまう事だけは避けたいと思っております。

年々、リピーターの方々も増えております。
今年は社員も1人増えました。社員を増やすときも非常に見極めが大切です。
人間性を一番に考えないとお客様に迷惑をかけてしまう恐れがあります。
ただ単に仕事が出来ればいいとは思いません。人間性を重視して社員を増やしているつもりです。

毎年、沢山のリフォーム、リノベーション、新築工事、修理工事等を受注しております。ご紹介のお客様での受注が90% インターネット、その他での受注が10%程度です。増え続けるリピーターのお客様を大切にしたいと日々努力しております。

株式会社ito-pro
代表取締役 伊藤昌悟
0120-35-4109

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